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業務用のコピー機・複合機の相場はどれくらいですか?

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業務用のコピー機・複合機の相場はどれくらいですか?

コピー機・複合機は現在、新品と中古品が販売されており、それぞれ相場が異なる。

今回は実際に販売されているコピー機・複合機の価格帯別の相場感をお伝えするので、ひとつの目安としてご覧いただければ幸いじゃ。

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動画でもご覧いただけます

記事を読む時間が無い方には動画でも説明しているので、こちらをご参照いただければ幸いじゃ。


コピー機・複合機のリース料金相場(性能軸)

新品コピー機の場合、ほとんどの企業が現金一括払いで購入するのではなくリースで導入するケースが多いため、月々のリース料金を価格相場としてご紹介しよう。

以下の表は、現在のリース料金相場とカウンター料金の価格相場をコピー機の印刷速度に合わせてまとめたものじゃ。おおよその目安としてまとめてあるので参考にしていただきたい。

性能軸で見るコピー機・複合機の
リース料金相場(OAランド調べ)
※1:モノクロ8円はキットトナー保守契約の場合。
コピー機の性能
(印刷速度)

15枚~

20枚~

30枚~

40枚~

50枚~
リース料金相場
(月額)
4,000円
~8,000円
7,000円
~15,000円
12,000円
~18,000円
15,000円
~23,000円
18,000円
~25,000円
カウンター料金相場
(カラー/モノ単価)
30~20円/
8~3円※1
25~20円/
3.5~2円
22~18円/
3~1.8円
20~15円/
2~1.5円
15~10円/
1.5~1円
推奨月間印刷枚数 500枚未満 500枚~
8,000枚程度
1,000枚~
12,000枚程度
2,000枚~
20,000枚程度
3,000枚~

上記の表はあくまで目安じゃが、おおよそこれくらいの価格帯に分かれている。カウンター料金は月間印刷枚数によっては上記の相場価格よりも高くなる傾向もあるので注意が必要じゃぞ。

カウンター料金について詳しくは『コピー機・複合機のカウンター保守契約とは何ですか?』で解説しているのでチェックしておこう。

次に、相場が何となく分かったところで、コピー機をリースで導入する際に参考にしてほしい5つのポイントをご説明しよう。

1.印刷速度の速さでリース料金が違う

業務用コピー機の価格の違いは、ズバリ「印刷速度」にある。早ければ高く、遅いほど安くなる。印刷速度の選ぶ基準は、あなたが毎月利用する印刷枚数に比例するので、『コピー機・複合機のオススメの選び方は?』をしっかり読んでおこう。

2.カウンター料金が安いとリース料金は高い

上記の表をご覧いただいて分かるように、リース料金が安いとカウンター料金が高い傾向にある。これは印刷速度と密接に関わっている話だが、簡単にいうと「たくさん使うから安くなる」ということじゃ。逆に「使わない人ほど高い」というのが、業務用コピー機の料金体系なのじゃ。

3.リースは初期費用がかからない

コピー機・複合機をリースするメリットは何ですか?』でも説明しているが、コピー機をリースで導入した場合は初期費用が必要なく、経費扱いできるため資金繰りの面で安定して使い続けることができるのが強みじゃ。

4.オススメのリース料金は7,000円~15,000円台の価格帯

一般のオフィスで最も導入されているのは印刷速度が20~30枚程度のコピー機なのじゃ。リース料金で言うと7,000~15,000円程度のものが一番人気といえる。

初めての業務用コピー機導入やカラーに買い替えを検討しているのであれば、この価格帯のコピー機・複合機を選ぶのがオススメじゃ。

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5.リース料金がもっとも安いのはモノクロ専用機

なお、印刷速度によりリース料金やカウンター料金が違うのは、あくまでカウンター保守契約に対応したコピー機の話じゃ。

カウンター料金が発生するのは、カウンター保守契約に対応したコピー機だけで、モノクロ専用機の場合は「キットトナー保守契約」という体系になるため、リース料金は安いがは印刷単価は高くなるので注意が必要じゃ。
(リース料金が2,000円~3,000円台で販売されているコピー機・複合機は、まず間違いなくモノクロ専用のキットトナー保守の最安値モデル)

キットトナー保守契約について詳しくは『コピー機・複合機のキットトナー保守契約とは何ですか?』で解説しているのでチェックしておこう。

「モノクロ印刷だけできれば十分」という方は、『家電量販店によくある小型の複合機と業務用コピー機はどっちが得ですか?』を参考にした方が良いぞ。

コピー機・複合機のリース料金相場(価格軸)

次に、価格帯別に見た場合の特徴をご説明しよう。業務用コピー機・複合機のほとんどが以下の4種類の価格帯に分けられる

リース料金 月額5,000円以下

メーカー希望小売価格では100万円以下が多く、言わば「必要最低限」の性能を持ったオプションを一切取り付けていないSOHO、個人事業主向けのコピー機・複合機はほとんどがここに該当する。

利用頻度がもっとも少ない「月間印刷枚数500枚以下」向けの製品が多い。

リース料金 月額5,000円以下のコピー機の特徴
印刷モノクロ印刷専用(カラー印刷ができない)。
機能プリンタやスキャナ機能が搭載されていない。
給紙給紙段数は1段~2段。
オプションADFがついていない。
スピード印刷速度が20枚以下と遅い部類。
サイズA3印刷まで対応していない。
保守キットトナー保守契約に対応。

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価格重視でコピー機をお探しであれば中古品もご検討ください。

リース料金 月額5,000円~10,000円程度

メーカー希望小売価格では150万円以下が多く、中小規模オフィスでもっとも導入されるコピー機・複合機の価格帯と言える。

利用頻度が幅広く「月間印刷枚数500枚~5,000枚」と幅広い層で使われる製品が多く、よく使われるオプションなどをひと通りつけると大体この価格帯に落ち着く。

リース料金 月額5,000円~10,000円程度のコピー機の特徴
印刷カラーもモノクロも印刷できる。
機能コピー、FAX、プリンタ、スキャナの4大機能はほぼ搭載されている。
給紙給紙段数は2段~4段。手差しももちろん可能。
オプションADFはほぼ搭載されている。
スピード印刷速度は20枚~25枚程度と標準的な部類。
サイズA3印刷が可能。
保守カウンター保守契約に対応。

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リース料金 月額10,000円~20,000円程度

メーカー希望小売価格では200万円以下が多く、利用頻度の高い業種向けのワンランク上のコピー機・複合機がこのあたりの価格帯となる。

月間印刷枚数3,000枚~12,000枚」と比較的よく印刷することが多い士業や不動産、塾などはこのレベルのコピー機・複合機をオススメしている。

リース料金 月額10,000円~20,000円程度のコピー機の特徴
印刷カラーもモノクロも印刷でき、画質も高い。
機能コピー、FAX、プリンタ、スキャナの4大機能はほぼ搭載されている。
給紙給紙段数は4段や大容量オプションなど。
オプションADFやフィニッシャーなど。
スピード印刷速度は25枚~45枚程度と早い部類。
サイズA3印刷が可能。
保守カウンター保守契約に対応。

20,000円以下のリース料金で導入できるコピー機・複合機はこちら
印刷ボリュームが比較的多い方におすすめ。

リース料金 月額20,000円以上

メーカー希望小売価格では200万円以上のハイスペックモデル。コピー機単体だけではなくプリンターや印刷機と併用するケースがあるほど印刷頻度が多い企業向けのコピー機・複合機がここに該当する。

また、特殊なA2サイズが印刷できたり、セキュリティ対策オプションやクラウドオプションを追加したり、コピー機以外の付加価値がある場合も2万円を超えてくるケースがある。

リース料金 月額20,000円以上のコピー機の特徴
印刷カラーもモノクロも印刷でき、画質も高い。
機能コピー、FAX、プリンタ、スキャナの4大機能はほぼ搭載されている。
給紙給紙段数は4段や大容量オプションなど。
オプションADFやフィニッシャーなど。
スピード印刷速度は35枚以上ととても早い部類。
サイズA3印刷が基本可能。A2対応モデルもある。
保守カウンター保守契約に対応。

リース料金が20,000円を超えるような高機能のコピー機・複合機をお探しなら
必ず『無料相談窓口』で個別にご相談ください。

リースで導入できるおすすめのコピー機・複合機

現在、OAランドでオススメのコピー機・複合機を以下にご紹介するので、コピー機リースをご検討中であればまずこちらの機種から検討してみよう。複数社から見積りをとり、価格相場から逸脱していない良心的な業者を選ぼう。

リースコピー機・複合機の価格相場まとめ

コピー機リースでの相場は印刷速度で価格は上下するので、まずは自社のオフィスでは月にどれくらい印刷をするのか、あらかじめ算出しておくといいじゃろう。

印刷速度が25枚〜30枚の標準的な複合機の場合、カラー機の相場は定価で120万円からじゃが、オプションを付けると400万円ほどになることもある。モノクロは定価で70万円から300万円くらいじゃ。

例えば、導入価格150万円の複合機をリースにすると、期間5年、リース料率1.9%で月28,500円になる。これにカウンター保守料金をプラスした金額が、月にかかる費用じゃ。ただ、初期費用は0円でカウンター料金も割安なので、5年間しっかりと使う予定があるのであれば、最新機種を手軽に導入できるベストな購入方法じゃろう。

中古品と比較すると、リースの買い取りやトータル支払い金額はかなり高めじゃ。また、中古品は総額30万円以下の複合機であれば、一括で経費処理できる。一方で、運搬費や本体価格など、初期費用がどうしても発生してしまう上に、複合機の品質も差があり、カウンター料金も割高となるため、安いからとすぐ中古品に飛びつくのは早計じゃ。

自社の月の印刷枚数や、最新機能による業務効率の向上など、よく整理した上で営業担当者に相談するといいじゃろう。

コピー機のリース料金相場が分かったら、次は『失敗しないコピー機の選び方』をチェックしておこう。

中古コピー機・複合機の価格相場(性能軸)

中古品の場合は、新モデルの発売直後や市場に出回ってる量が多いと価格が下る傾向がある。また、業界ならではの特徴として、販売店の在庫数や得意・不得意なメーカーなどにより、保守料金の価格が違うため、相場としては中々分かりにくいかもしれない。

以下の表では、コピー機本体の印刷速度を基準として、中古コピー機の価格相場とカウンター料金の相場をまとめたので参考にしていただきたい。

性能軸で見る中古コピー機・複合機の価格相場と
中古保守カウンター料金相場まとめ(OAランド調べ)
コピー機の性能
(印刷速度)

15枚~

20枚~

30枚~

40枚~
本体代金
相場
30,000円
~100,000円
100,000円
~250,000円
150,000円
~300,000円
250,000円~
カウンター料金相場
(カラー/モノ単価)
30~25円/
8~5円
28~25円/
5~3.2円
25~20円/
4.5~3円
25~20円/
4~2.8円

上記の通り、中古コピー機・中古複合機は、印刷ボリュームによって大きくカウンター料金は変わらないケースが多い。そのため、40枚を超えるような高速機は、なるべく中古品ではなく新品の購入をおすすめする

比べていただくと分かるが、カウンター料金は新品コピー機の方が圧倒的に安いため、初期費用とランニングコストの両面から考えても総合的に新品リースで導入した方が安くなるためじゃ。

逆に、大量の枚数を印刷しない事業所は、カウンター料金もかさむことがないため、トータルで考えると中古品のほうがお得じゃろう。本体価格は印刷速度で決定されるため、速度が遅くても事足りるのであれば、導入コストも一段と低く抑えることができるのじゃ。

また、中古品で本体価格が10万円未満の複合機・コピー機は、経費計上ができる。さらに、中小企業や個人事業主の方であれば、30万円未満でも、原則としては資産計上じゃが、少額減価償却資産の特例で、使用を開始した年度に経費として一括計上することができるのじゃ。これを利用しない手はないじゃろう。

ただ、中古品の場合、気をつけたいのがメーカーによる製品保守の期間じゃ。他の工業製品と同様に、複合機・コピー機も生産終了から7年ほどで、メーカーにおいても修理部品が枯渇してしまう。安く手に入れたからといっても、故障した際に部品がなくて修理できず、泣く泣く買い替えとなるケースがあることも、あらかじめ知っておく必要があるじゃろう。

中古コピー機・複合機の価格相場(価格軸)

なお中古コピー機は、ほとんどのモデルが30万円以内で購入できる。

最新型やカウンター1万枚以下の極上品、オプションが搭載されているなど、特殊な条件でない限りは30万円以内で収まる。

そこで、中古コピー機・中古複合機を「10万」「20万」「30万」と3つの相場で区切り、特徴別にまとめたので予算を組む上での参考情報にしていただきたい。

なお、中古コピー機・複合機の相場は『業務用の中古コピー機の相場はどれくらいですか?』でもより具体的にご紹介しているのでこちらも参考にしてみよう。

10万円以下の中古コピー機の特徴

相場よりも「安い」部類に入り、5年以上古い、保守料金が高い、利用頻度が多いといった、何かと「ワケあり」なコピー機・複合機が多い。

    10万円以下の中古コピー機・中古複合機の注意点

  • 保守契約が受けられる期間が短かい場合がある。
  • 保守料金が相場よりも高くなる場合がある。
  • パーツ類に"くたびれ"があり故障頻度が高い。
  • カラー印刷できないモノクロ専用モデルがある。
  • 画質が荒くカラー印刷や写真印刷には向かない。

このようなワケあり品なのか、なぜ安いのか、リスクはどんなことがあるのか、購入前にしっかり確認しておこう。

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OAランドは国内でも有数の自社保守体制を確立したメーカー認定店。他社よりも安全性が全く違います。

10万円~20万円の中古コピー機の特徴

もっとも中古市場で人気があるのが10万~20万円の相場のコピー機・複合機じゃ。

機能や利用頻度、年式などを考えてもコスパが一番良くビジネスとして安心して使えるので、初めて中古コピー機・複合機を導入するならオススメじゃぞ。

ただし、中古品は新品と比較すると保守料金が高くなるケースが多いので、利用頻度をベースに販売店とよく相談してみると良いぞ。

10万円~20万円の中古コピー機・中古複合機の在庫一覧はこちら
中古コピー機の中でも、もっとも人気の高いラインナップが揃っています。

30万円以下の中古コピー機の特徴

中古品の中でも「型は古いがスペックの高い上位モデル」といった、定価150万超えのコピー機が30万円以内の価格相場で販売されていることが多い。

逆に30万円を超えるようなコピー機は、最新型モデルだったり、印刷速度が早い・多機能のオプションが搭載されているなど、利用頻度の多いユーザーや機能性にこだわりのあるユーザーが導入するワンランク上の中古品と考えていただくと良いじゃろう。

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一点限りの掘出し物も見つかるかも?ワンランク上のモデルをお探しならこちらから。

中古購入でおすすめのコピー機・複合機

もしこの記事を読んで、中古コピー機の導入をしているのであればOAランドでは以下の商品をオススメしているので参考にしていただければ幸いじゃ。


中古コピー機・複合機の価格相場まとめ

中古コピー機の取扱い業者は全国に多数あるが、販売している業者により同じ型番でも価格が全然違うということがよくある。

販売店により、価格をとにかく安く売切販売する業者や、OAランドのように販売から出荷メンテナンス・アフターサポートまで一貫して自社で行うことで品質を保っている業者など多数ある。

特にコピー機は保守契約の関係もあり、一概に見た目の料金だけで判断できないので、価格相場は一つの判断材料として捉えておこう。

中古コピー機は特にアフターサポートも重要だ。次は『絶対に知っておくべき保守契約の注意点』をチェックしておこう。

コピー機・複合機の料金相場まとめ

いかがだろうか?価格相場だけをみると、一見、中古が良さそうにもみえるが、機種やオフィスの状況によってはリースの方がお得なケースもあるのじゃ。まずは、現状の印刷枚数や必要機能などを把握したうえで、条件に合うコピー機・複合機を選ぶと良いじゃろう。

明確なメーカーや機種名など具体的にご紹介することができないため、実際にコピー機・複合機の見積りを取った方にはあまり参考にならないかもしれないが、初めて業務用のコピー機・複合機をオフィスに導入しようと考えている方にとって、有益な情報となれば幸いじゃ。

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コピー機博士によくあるご質問

業務用のコピー機・複合機の相場はどれくらいですか?

コピー機リース(新品)の相場は印刷速度が25枚~30枚の標準的な複合機の場合、カラー複合機が定価で120万円から販売されていますが、オプションを付けると400万円ほどになることもあります。また、モノクロ複合機の場合は定価で70万円から販売されていますが、こちらもオプション次第では300万円ほどになる場合もあります。
中古コピー機の販売価格の相場は、OAランドでは「10万円以下」「10~20万円」「20万円~」に分かれており、ほとんどのモデルが30万円以内で購入することができます。例外として最新型やカウンター数が1万枚以下の極上品等を「30万円~」で販売しております。
詳しくはこちらをご確認ください。

評判の良いコピー機・複合機のメーカーはどこですか?

業務用コピー機・複合機の主要メーカーの物は、機能面だけで見れば大きな差はなく、どれを選んでも十分満足のいく機能を発揮してくれることは間違いありません。それでもあえてメーカーを選ぶなら、コスパなら「シャープ」、品質なら「富士フイルム」、総合力なら「キヤノン」、デザインなら「コニカミノルタ」、管理なら「リコー」のコピー機・複合機がおすすめです。
詳しくはこちらをご確認ください。

保守契約とは何ですか?必ず加入しなければいけませんか?

保守契約とは、一般的によくある製品保証のようなもので、精密機械である業務用のコピー機・複合機は故障しやすく、修理費も高額なため加入することが必須となっています。保守契約を結べば、毎月一定の保守料金で万が一の際の修理費用や部品代、消耗品が無料になるなど、お得なサービスが受けられます。
詳しくはこちらをご確認ください。

コピー機・複合機のリースとレンタルの違いを教えてください。

コピー機・複合機のリースとはリース会社が代理でコピー機を新規購入し、それを借りて使用する中~長期契約(5年~7年)のことです。レンタルと違い、ご希望のコピー機を新品で導入することができます。一方でレンタルはレンタル会社から中古品のコピー機を借りて使用する短期契約(数日~3年程度)のことを指します。レンタルは途中解約が可能で、レンタルしたコピー機の管理はレンタル会社が負います。(ユーザーの過失でない故障時には代替機を提供)一般的には中長期的に利用するならリース、短期間で利用する場合はレンタルの方が費用面でメリットがあるといわれています。
詳しくはこちらをご確認ください。

コピー機で印刷したら黒い線が入るのですが、どこを清掃したらいいですか?

コピー機・複合機を使っている時に黒い線が出てしまう場合、特定の操作をしたときだけ症状が出るということがよくあります。コピーや印刷をした時にどのような操作をした時に黒い線が出るのか、問題の特定をすると清掃する場所の目安になります。
大きく分けて清掃の種類は、「鏡面ガラスの清掃」「ADFミラーの清掃」「本体内部の清掃」に分けられます。
また、これらの清掃を行っても改善されない場合は「結露」による症状の可能性も考えられるので、その場合は少し時間を置いてみるのも良いでしょう。
詳しくはこちらをご確認ください。

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