創業27年、中古コピー機、複合機、FAX機、ビジネスフォンなどのリースについてご案内

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リースについて

<そもそもリースとは?>

リースとは、リース会社が商品を購入し、リース会社に一定期間賃借するシステムです。 物件の所有者はリース会社になります。お客様は、期間中リース料をリース会社に支払い、自社で所有したのと同じようにリース物件をご使用いただける制度です。
リース料は、物件購入時の購入代金の調達が不要の他、税制面では、全額損金処理が出来きるのが、大きなメリットとなります。

<リースの仕組み>

※リース期間は国の税務通達と物件の法定耐用年数により決まり、リース期間は、一般的に、コピー機、複合機などで3年〜5年です。
※リース開始には別途当社提携のリース会社とのご契約が必要です。
(リース会社の規定による事前与信審査がございます。審査結果によっては、リースお受けできない場合がありますので予めご了承下さい。)
※リース期間中の火災などによる物件の損失にはリース料に含まれる保険が適用されます。
※リース期間途中での解約は基本的にできません。
※リース物件の所有権は、提携リース会社にあります。リース期間終了後も、リース物件の所有権はお客様には移りません。


<リースの7つのメリット>

1.資金運用の高効率性

月々一定のリース料を支払うことにより、必要なOA機器の設備をご利用頂けますので、OA機器の導入の際の多額の購入代金の調達が不要になります。
その余裕資金を、他の有効的な運用ご利用頂けます。


2.リース料は、経費として処理できます

税法上、リース料金は経費として損金処理が出来ますので、大きな節税効果があります。


3.コストの把握が容易

設備を所有した場合に必要な、税金・保険料・固定資産税などは、すべてリース料金に含まれていますので、毎月のリース料金として、一定したリース料として一括で把握できます。
一定したリース料の為、資金計画が立てやすくなります。


4.事務処理の軽減

リースで設備を所有した場合には、税金や保険料などの諸費用の計算や、固定資産税の計算・申告など、頓雑な事務処理が必要ありませんので、事務処理が軽減されます。


5.財務比率悪化の防止

リースは、バランスシート上で資産・負債項目に計上されません。


6.インフレによる影響がない

リース料は月額均等払いですので、金利変動にも左右されません。 インフレによって、平価価値が下がってもその影響を受けず、金利変更リスクの回避が出来ます。


7.動産総合保険の付加

リース物件は動産総合保険に加入(偶然発生する事故によるリース物件の損害を担保する)するので、リース期間中、安心して利用頂けます。


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