<そもそもリースとは?>
<リースの仕組み>
※リース期間は国の税務通達と物件の法定耐用年数により決まり、リース期間は、一般的に、コピー機、複合機などで3年〜5年です。 ※リース開始には別途当社提携のリース会社とのご契約が必要です。 (リース会社の規定による事前与信審査がございます。審査結果によっては、リースお受けできない場合がありますので予めご了承下さい。) ※リース期間中の火災などによる物件の損失にはリース料に含まれる保険が適用されます。 ※リース期間途中での解約は基本的にできません。 ※リース物件の所有権は、提携リース会社にあります。リース期間終了後も、リース物件の所有権はお客様には移りません。
<リースの7つのメリット>
1.資金運用の高効率性
月々一定のリース料を支払うことにより、必要なOA機器の設備をご利用頂けますので、OA機器の導入の際の多額の購入代金の調達が不要になります。 その余裕資金を、他の有効的な運用ご利用頂けます。
2.リース料は、経費として処理できます
税法上、リース料金は経費として損金処理が出来ますので、大きな節税効果があります。
3.コストの把握が容易
設備を所有した場合に必要な、税金・保険料・固定資産税などは、すべてリース料金に含まれていますので、毎月のリース料金として、一定したリース料として一括で把握できます。一定したリース料の為、資金計画が立てやすくなります。
4.事務処理の軽減
リースで設備を所有した場合には、税金や保険料などの諸費用の計算や、固定資産税の計算・申告など、頓雑な事務処理が必要ありませんので、事務処理が軽減されます。
5.財務比率悪化の防止
リースは、バランスシート上で資産・負債項目に計上されません。
6.インフレによる影響がない
リース料は月額均等払いですので、金利変動にも左右されません。 インフレによって、平価価値が下がってもその影響を受けず、金利変更リスクの回避が出来ます。
7.動産総合保険の付加
リース物件は動産総合保険に加入(偶然発生する事故によるリース物件の損害を担保する)するので、リース期間中、安心して利用頂けます。
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